軽めの朝ごはんとサラダを昼食にするよう

軽めの朝ごはんとサラダを昼食にするよう

どんな女性も一生に一度くらいはダイエットをしたことはあるでしょう。私もこの頃また意識し始め、軽めの朝ごはんとサラダを昼食にするようにしています。毎日同じものではなく、少しお肉と野菜も変えるようにして、飽きないように気を付けています。すると一日に摂取するカロリー量を把握でき、夕飯では自分が食べたいと思うものを食べられます。
厳格な条件を設けるダイエットよりは受け入れやすいと思います。夕ご飯の時間に気を付け、週末はカロリーが高いものを食べられれば、そんなにつらいこともないでしょう。ダイエットには食事制限や頑張って運動をしなければイメージが付いて回りますが、たった3つの点を守るだけで痩せることはできるんです。

 

 

 

@ 毎日同じ時間に体重を測ることA 毎日体のラインを鏡で確認することB 姿勢をシャンとして過ごすことこれらを守ればきっちり痩せることができます。正しい姿勢をとるのに気をるけるのは体を反らさぬよう、背筋を真っ直ぐに保つことが重要です。

 

ダイエットを試みるときにいきなり運動から始めるのは困難だと思いますので、最初は食事の量を減らしてみましょう。

 

 

 

食事前にはコップ一杯の水を飲んで胃を膨らませます。

 

そして、食事はゆっくり摂るようにしましょう。
満腹の感覚は食事を始めて20分後くらいから出てくるとされているので、急いで食べるのはよくありません。

 

少なくとも20〜30回は噛むようにし、30分くらい時間をかけて食べると良いでしょう。
ダイエットで失敗しないためには、自分でさえもダイエットを実行中だということを自覚がなくなるくらいの、簡単なものにすること、苦しくないもの、続行できるものが肝要だと考えます。私が実践しているのは、ゆるーいグルテンフリーです。完全なグルテンフリーは非常に大変です。

 

 

私は、小麦粉の食べ物を主食で食べないだけなので、効果は低めですが、継続できます。もう一つ実践しているのが、食事は野菜から食べることです。これは摂取する順番を変えるだけで、追加ですることはないのでとても簡単で続けやすいです。

 

 

 

近頃2週間くらいは、小腹が減ったときには濃縮タイプのブルーベリー黒酢を炭酸水で混ぜたものを飲んでいます。

 

 

 

6月後半ごろから体重がずっと増え続けていましたが、頑張って食事制限をしたわけでもなく気が付けば食欲は収まり体重はピーク時より2kgほど落ちました。

 

 

 

寝る前には欠かさず足の上下運動を両方10回をしばらく続けるだけでウエストも少しスッキリしました。ダイエットで最も効果があったのはウォーキング、すなわち歩くことでした。

 

 

こつこつ歩いて代謝を促進し、よく汗をかくことで体重がみるみる減り効率の良いダイエットができました。体重はピークの時からマイナス5キロ減らすことができました。食事制限はストレスが溜まるので私はできませんでした。

 

 

歩いて身体を動かすダイエットがいいと思います。挑戦してみてください。

 

ダイエットを成功させるためには、偏りがあってはいけません。食事を抜いたり運動を制限したりすれば、無理に体重を減らしたとしてもやがてリバウンドしてしまいます。炭水化物は少なめに、タンパク質をとったりビタミンを多く含む野菜を食べる等、身体に必要な栄養を食事で取り入れた上で適切なエクササイズを行うことで、リバウンドに陥りにくい体を形成することができると思います。

 

少し増加した体重を元に戻したかったのでダイエットを軽くしました。
ダイエットするときは、ランニングなどの運動は苦手なので歩くことをいつも取り入れています。天気に恵まれていたらいいですが、雨ふりや天気が愚図つくとどうしても外出する気分でなくなるのでその様な日はテレビの前でドラマを見ながら足踏み運動をします。これがとても良くてドラマに夢中になれば1時間位あっという間に結構良い運動となりダイエットになります。ダイエットを希望したのはもっと流行りの洋服を着こなしたいと思ったからです。

 

子育てで忙しいというのを言い訳にして、自分の見た目に力を入れず、若やかさやオシャレから遠ざかり、外出するのも億劫になってしまいました。

 

 

着飾って遊びに行くのを楽しみたい、オシャレな格好をしたい、若いイメージのママでいたい、古い知り合いに会ってびっくりされたくない、ダイエットしたい根拠は大量にあります。残るはダイエットをいかに持続していくかです。
ダイエットは生涯、女性のテーマだと思います。綺麗な体系を維持して誰しもが、若々しくいたいと内心では思っているはずです。
しかし、少しした気持ちの緩みですぐに挫折する人が多いのも事実かもしれません。真剣に痩せたい!と思う気持ちがあるのならまず、維持するために、ゴールの体系の人の写真や切り抜きを毎日目に入りやすい場所に貼りましょう。

 

 

 

オススメは、冷蔵庫の扉の前が一番です。甘いもの、ジュースをちょっとだけその気持ちを抑える強い味方になるはずです。
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